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オーストラリアで最初のコーヒー農園が開拓されたのは1880年から1926年に掛けてです。
当時500エーカーの広さでコーヒーが栽培されていましたが、それは北部ニューサウスウェールズからクックタウンに掛けて拡張されてきました。
しかしながら、人件費が高く、国際競争からはとりのこされ、大量に販売されるということはありませんでした。

オーストラリアの北東部は熱帯から亜熱帯への移行部にあたり気候が安定しているため、ケアンズの西アーサント高原に位置するマリーバ地区では1980年に入り農薬の使用が大変きびしいオーストラリアで、国際的な価格競争にまきこまれない、高品質なコーヒー生産が再開されました。

現在はまだ、ヨーロッパ・アメリカ向けのグルメコーヒーとして販売されているだけで、日本では、個人輸入されている方がおられるだけで、大手コーヒーメーカーはまだ取り組まれてません。


そこで、ハワイコナに並ぶ、先進国が生産したコーヒーを開拓すべく本年収穫された、コーヒーを航空便で輸入しました。すっきりとした味わいで飲みやすく、香り高いコーヒーですが、水分量が多く、じっくりと時間をかけて焙煎する必要があります。

香り(AROMA) 苦味(BITTER) コク(BODY) 後味(AFTERTASTE) 酸味(ACIDITY)

*今だけの特典
今、オーストラリアコーヒー豆をご注文いただきますと、
もれなくクッキーをお付けさせていただきます。


メープルリーフクッキー

名称:焼き菓子
内容量:16個
原材料名:小麦粉、マーガリン、三温糖、鶏卵、メープルシロップ、膨張剤、香料

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